ハイレゾプレーヤー”TuneBrowser”の低域レベルアップ


ハイレゾプレーヤー”TuneBrowser”のバージョンアップ通知が表示されたので、その場でバージョンアップした。

早速再生してみると、旧バージョンに比べ、低域のレベルが上っている。その高調波成分のレベルも上がっている。

ここで、疑問に思ったのが、
こういうハイレゾプレーヤは、FLACデータなら、素直に解凍して、そのままasioフォーマットで、DACに送っていないの?

ということだ。

それとも、良い音に変えていきます。というスタンスなのかな。

実は、以前から、”Foober2000″に比較して、低域は不足気味と感じていた。しかし、今回の再生した音を聞くと、低域を上げ過ぎのような気がする。

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