真空管オーディオフェア無事終了

 

実は昨日の写真(↑)ですが、まぁ今日も同じです。(^^; 本日も沢山の方にご来場いただき、誠にありがとうございました。

さて、今回のオーディオフェア出展の感想です。今年は、本当に強い関心をお持ちいただけた様です。Evengelist-061(そしてAudifill社のConcept-SOLA)はサイズからは想像できないという事以上に、品位そのものが素晴らしいというご感想を沢山頂戴しました。

それから、思った以上の反響で逆に私の方が驚きましたが、Jupiter-132(ファイナルバージョン)が大健闘でした。AVALON等の超弩級スピーカー+弩級アンプの様な音の押し出し感があって、それが僅か13cm2wayスピーカー+マランツのPM10(ごとき?)のアンプで出せるという事が驚きである、という趣旨のご感想を複数の方から頂戴しました。

それなりのご評価をいただけるようになったのはホッとしたというか、ありがたいことですね。(^^ まぁそれでも当人はまだまだ課題だらけだと思っておりますので、当面は慢心することはないと思いますので。(笑)

それで、いつもほとんど無くならなかったカタログなので、300部程度しか用意していなかったところ、途中で品切れになってしまって、びっくりというか、もっと沢山刷っておけばよかったと後悔しています。(^^; ご所望なのにお渡しできなかったお客様には申し訳ございませんでした・・・・・・m(_ _)m

色々な方々からお支えいただいていることを、心より感謝申し上げます。そして、色々とお手伝いをして下さったAudifill社代表のカノン5Dさんにもこの場を借りてお礼申し上げます。

 

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