睦月3週の反芻2019

『空白を埋めろ!』

公女「今週は公的に色々忙し過ぎて、終始こんなんだったよねっ!」
女騎士「今にして思えば、この日なぞはまだマシだったものだ。」
黒侍「そんな時に我等も空白を持て余してつい主殿を呼んでしまったでゴザルが、悪いことをしたでゴザルよ。」
侍女「でも、これ以降案外主殿も顔を出していたような気がするのでございますが・・?」
姫武者「きっと現実逃避したかったのよね・・・。」

『検査前のあるある』

侍女「頭の中で建てた予定と現実が違ってくるのは、ある意味どうしようもないのでございます。」
黒侍「それも案外人的被害というか、追い詰められた者同士の話が反映されるでゴザルよ。」
姫武者「そういうのが予想されるからこそ、事前にやるべきことをやっておいて余裕を持っておくのが大事なのだけど・・・。」
女騎士「まあ主殿にそれが出来れば我々も苦労はしないな。」
公女「いい加減に懲りて欲しいけど、もう半分諦めちゃってるよっ!」

『やっぱりアナログスティックでしょう・・』

黒侍「操作性がアナログスティックで可能なのであれば、鬼武者を買ってみるのもアリだと思うでゴザルがなぁ。」
公女「操作で挫折したんだし、それが改善されれば問題はないよねっ!」
女騎士「それにしても・・・・・鬼武者と姫武者はその・・・似ているな?」
姫武者「語感だけでしょ?! 怒るわよ!!」
侍女「纏うオーラは紛うことなく鬼なのでございますが・・・。」

『やっぱりこうなりましたとさ』

女騎士「結局ここまで追い詰められたわけだ。 やっぱりというか、何と言うかな・・・。」
姫武者「それでも一応それなりには寝れたみたいね。 去年よりは大分マシだわ。」
公女「だけど、そんなに遅くない頃から眠くてどうしようもなかったみたいだったねっ!」
侍女「疲れ易く、回復もし難い・・・・やはり年なのかもしれないのでございます・・・。」
黒侍「その辺も考慮して色々考えていかねばならないのでゴザルが・・・早く素直に認めないと拙いのでゴザル。」

『終わった! 寝よう!』

姫武者「それでも無事に終わって良かったわ・・・。 どうなることかと思ったわ。」
侍女「手応え的にもそう悪くなかったそうでございます。」
黒侍「しかし、やはり気を張っていたのか、いきなり風邪もひいたみたいでゴザル。」
公女「この週ずっと眠い理由の一つには、そういうのもあったのかもしれないねっ!」
女騎士「もう遠慮なく風邪薬も飲めるのだし、早く養生することだな。」

『RAVPower RP-PB159』

黒侍「泣き言だらけの週でゴザッたが、この日だけは製品の話題でゴザッたな。」
姫武者「先日上京時のバッテリー騒動、余程堪えているみたい。」
侍女「行く先々で時間を見ては、充電スタンドでスマホを充電してたそうでございますね。」
女騎士「高速バスの乗車券もスマホにあるから、そういう場合には死活問題にもなるな。」
公女「何でもかんでも便利という訳でもないのが難しいねっ!」<!–

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