どこのスマホがつながりやすいか、日経BP社の満足度調査!

 いつもテレビCMに疑問を感じてきた、周囲の意見と全然異なる主張が目立つ。日経BO社の結果
では、やや優位で1位NTTドコモ、2位KDDDI au、3位ソフトバンクだった。

 NTTドコモではLTE基地局が2012年度末に比べて2.3倍の55,300局になり、KDDI(au)も4G LTE
800MHzプラチナバンドの人口カバー99%を達成したと言う。
経産省も、携帯各社の基準がまちまちなので統一基準作りに乗り出す。

 日経BP社は、「エリア」、「通話品質」、「通信品質」の3項目と、自宅内、職場/学校、移動中、
街中の商業施設/レジャースポット、旅先の宿泊施設/観光スポットの5つの利用シーンでの満足度
を調査したそうです。これまでは、速度実測に基づいた調査が多いので、単なるつながりやすさで
はなく、通信・通話、そしてエリアと、トータルに見てどこがいいのかがわかる調査結果となった
ようです。

 ソフトバンクの発表はiPhone中心ではないかと言う声もあると言う。
つながりやすいとか品質とか、CMも一種の表示となる。景表法の対象にはならないのか?

 いずれにしても5万5千人の満足度調査は総合調査としては、ある程度の信用性を感じる。

 右サイドバーの人気blogランキングをポチして頂けると嬉しいです!

 待たれていたひとトップページ

  <!–

–>

引用元はこちらです。記事に関するご質問は引用元へお問い合わせください。https://blog.goo.ne.jp/tbeniya_447/e/00c80a46fe48eaf219ef566897c92c81