携帯用SNS LINEで南朝鮮政府が情報収集

 Windows、スマートフォン、mixi facebook等のSNS、Skype、LINE…
 此らの全て情報流出算械と考えていい。機密を扱う國民已爲ら不、一般國民にも使用を厳禁すべき物である。然し其の對策は執られてい無い。其れこそが大問題なのである。


 今回は無料通話アプリであるLINEの通信を南朝鮮政府が蒐集している事が暴露された。ライン登場時から大いに懸念されていた事である。賣國・情弱・馬鹿・阿呆・糞。敵國の諜報活動が明らかになったのだから、此を聲に出して佳いだろう。

「スマホでラインやって奴はスパイだ!間諜だ!賣國奴の非國民だ!!」

「外患誘致の最高刑は死刑だぁ~!!」

凸(゜皿゜メ) ウラァァアア!!


あーすっきりした。

國産OS(基本算械)、もう一度眞面目に考える時期に來ていると思う。電算関連製品の脱米が必要だ。

トヨタの純正カーナビは組み込み系OSのTRONがベースらしい。此を電算スマホ分野迄擴大發展させる事が出來無いものか。軍事安全保障名目での電算用算械やら半導体産業の振興が待ち望まれる。

 

FACTA ONLINE

~~~(引用開始)~~~

韓国国情院がLINE傍受

仮想空間はとうに戦場。国家の「傭兵ハッカー」たちが盗み、奪い、妨害し、破壊する無法地帯で、日本も巻き込まれた。

2014年7月号 [サイバー戦争の「臨界」]


5月下旬、官邸内に衝撃が広がった。韓国の国家情報院(旧KCIA)が、無料通話・メールアプリ「LINE」を傍受し、収拾したデータを欧州に保管、分析していることが明らかになったからだ。韓国政府のサイバーセキュリティ関係者が、日本の内閣情報セキュリティセンター(NISC)との協議の場であっさり認めた。


システムに直接侵入するのではなく、通信回線とサーバーの間でワイヤタッピング(傍受)するから、「通信の秘密」を守る法律がない韓国側は悪びれない。だが、LINEの登録ユーザー4億人余のうち日本人は5千万人。その通話データなどが韓国にすべて送られ、丸裸にされているのだ。


「指名手配」隣国ハッカーの脅威

そればかりか、LINEの日本人データが、SNS(交流アプリ)などを提供する中国のインターネットの「巨人」テンセント(騰訊)に漏れた疑いがあるのだ。LINEは韓国最大の検索サイト、ネイバーの100%子会社であり、………

~~~(引用終了)~~~


政府関係者及び軍人軍屬にはSNSの使用を禁止した方が善い。

國家機密漏洩防止の爲、重要な事案である。

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