iPhone5SのiOSアップグレードとアプリの掃除

先日、iOS8にアップグレードしたことの記事を書きました。

順調にアップグレードできたわけではなく、アップグレードするにはiPhoneの容量がかなり足りない状況でした。

5.8GBの空き容量が必要なところ、1.1GBしかなかったのです。

僕のiPhoneは16GBのタイプなので、32GBにしておけばよかったと激しく後悔しました。

購入するときは、その価格差に負けて「その差額で何かが変える」という思考で16GBを購入してしまったのです。

と、嘆いていても仕方ないので、まずは使っていないアプリ&後で入れなおせばいいかと思えるアプリを削除しまくりました。

そうしたら、6.6GB空きが出来てしまいました。

「どれだけムダなアプリを入れて容量を使っていたのだろうか」と考えさせられました。

カメラのアプリだけでも5つくらい入っていて、そのほとんどが使われていなかったのです。

アップデートをした後、そのまま5.8GBが使われてしまうわけではなく、6GBくらいの空きが残っていました。

これで、しばらく写真や動画を撮影しても大丈夫な状況になりました。

音楽などのデータをたくさん入れる人は、iPhoneの容量はすくなくとも32GBは必要だと思います。

僕は音楽をiPhoneで聴かないので、ほとんど入れていません。
Nexus7に入れて、Bluetoothのイヤホンで聴いています。

iPhoneのアプリが減って、スッキリしました。

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