ボタンの花

3日ほど家の中の整理整頓、終活・断捨離の捨を行って、

昼前は不具合の給湯器の点検、直りそうもないので見積もり依頼。

 

昼過ぎは、ネット情報を見て

千葉公園のボタンを撮りに行きました。

立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花」といえば、女性の美しさを表す言葉として有名ですが、

ボタンは、「花の王様」と呼ばれて親しまれています。

シャクヤクも花開く準備をしていました。

「座れば牡丹」は、昔の牡丹は草丈が低く、葉を座布団にして座っているように見えたことにちなんでおり、

「立てば芍薬」は、芍薬の花が座る座布団がなく立っているように見えたことに由来しているといわれています。

ボタン園で、「ふ~さん」という写真のベテランの方にお逢いして

いろいろ写真の撮り方を教わりました。

桜の花が過ぎ、

身近なスポットではボタン、シバザクラ、フジ、ハクウンボク、ハンカチの花、シャクヤク、ツツジ、‥、

と季節の花が続いています!!

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