春の準備_α200とα330を復活

 そろそろ花の季節。
一眼レフはいつもNIKONを使ってますけど、春の柔らかな感じは古いαシリーズが好き。
画素数も1000万画素ぐらいと丁度いい。
1000万画素であれば保存とかに便利でパソコンで扱いやすい。
カメラは高画素よりも大きめの素子があればいい。

で、お掃除を兼ねてαを引っ張り出してみた。

α200


グリップの握りやすさは最高。
このカメラで撮った色合いが好き。
ただ、SDカードではなくコンパクトフラッシュカードというのがちょいと残念だが信頼感は一番ある感じ。


電源スイッチは左側にあり、右手だけでの運用は厳しい。
軽いからいいですか。


α330


へんてこりんなグリップが付いている。


可動式の液晶がついている。
お腹あたりにこのカメラを持ってきて、液晶を寝かせた状態で親指でシャッターを押すという使い方ができるのがいい。
そう考えると、へんてこなグリップも使いやすい。

さてさて、3月に入れば仕事も暇になりそうなので、アルトワークスにこのカメラを積んで花の追いかけでもやってみますか。
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