銀塩カメラの思い出(その5:Pentax Me Super)

“ME Super”は大学時代にアルバイトをして中古品を購入しました。

“SFX”及び”SFXn”のサブカメラ扱いにしていました。
外付けのワインダーを付けた格好が気に入ったので、”PENTAX WINDER ME II”と一緒に使う事が多かった気がします。

“LX”を入手したり”Z”シリーズを主に使用することになり、”MX”と合わせ数本のMFレンズと共に下取り処分ということで手元を離れています。


以下の記事は”Wikipedia”より引用

  • ME スーパーSuper
1979年12月発売。絞り優先オート撮影に特化したMEにマニュアル撮影機能を追加し、最高シャッター速度を1/2000秒に向上させるなどのスペックアップがなされた高級機種である。シャッターユニットも従来の改良型である『セイコーMFC-E2』が搭載されている。この機種よりファインダースクリーンに新規開発された『クリアーブライトマットスクリーン』が採用され、より明るくピントの山がつかみやすくなった。
マニュアル露出時におけるシャッター速度の設定方式は、「アップ」・「ダウン」の機能をあてがわれた「プッシュ式の2ボタン」であるのが特徴であり、電子シャッターを採用したことから実現した方式である。この操作方法は後の『ペンタックススーパーA』などの他、セミ判一眼レフである『645』にも採用された。

 

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